英語教育も
グローバル基準へ
様々な分野で国際化が進む日本。
それでも英語教育は、いまだに一世紀近くも前の「文法・訳読」の影響を根強く残しています。
英語を「学ぶ」ことを前提とした教育と、英語を
「使う」ことを前提とした教育。
この二つは、似て異なるものです。
経済やビジネスの世界は、すでに英語圏。
いま求められるのは、
英語を使うことを前提とした教育です。
グローバル基準の英語教育を提供してきた私たちが、その知見を、もっと身近に届けていきます。
World-class English education
世界基準の英語教育を
すべての日本人へ
もっと手軽に、もっと身近に。
スマ英は、26年前にアメリカの大学付属英語学校の日本校として始まった、 アルプロスの教育にルーツを持ちます。
当初は海外大学への進学を目指す学習者のための英語教育機関でしたが、リーマンショック以降は、外資系企業への転職や海外赴任を控えたビジネスパーソンへと広がっていきました。
世界で通用する英語力を必要とする人は、一部の挑戦者から、ビジネスの最前線へ。そして現代は、世界と関わらずに働くことのほうが難しい時代です。
ビジネスの最前線へ。そして現代は、世界と関わらずに働くことのほうが難しい時代です。
その教育は、もはや限られた人のためのものではありません。
世界基準の英語教育を、もっと手軽に、もっと身近に。
そのために生まれたのが、スマ英です。
Connected learning
分断された英語教育を
終わらせる
英語教育をひとつに統合する。
日本の英語教育は、学校教育の否定から始まり、駅前英会話、マンツーマン、オンライン、そしてコーチングへと、時代に合わせてその形態を変化させてきました。
現在のコーチングは日本人講師による課題管理が主流ですが、これは「学校教育」に近い形へと戻っています。背景には、「思うような成果」に結びついていない現実です。
一方で、英語圏の近代英語教授法は19世紀後半に確立されて以降、その根本的な設計は大きく変わっていません。
その根本的な設計は大きく変わっていません。
本来、学校英語、英会話、コーチングはどれも必要な要素ですが、現在の日本の学習環境ではそれらが「分断」されていることが課題。
スマ英は、これまでの英語教育における要素の分断を解消します。
形を変えるのではなく、すべての要素をひとつに統合することで、効率的な英語学習を実現します。
Make English everyday
英語を、
特別なものにしない
ライフスタイルの一部へ。
「英語=受験勉強」という印象は今もどこかにあり、英語を「必死に習得するもの」と捉えがちです。しかし、実践的な英語力は特別な学習時間の中だけで養われるものではありません。
ネイティブは、日々使いながら、自然に英語を身につけています。
ニュースをチェックするように読み聞きし、SNSでやり取りするように講師とスピーキングやライティングを重ねる。こうした日常的な学習環境をテクノロジーが可能にします。
講師とスピーキングやライティングを重ねる。こうした日常的な学習環境をテクノロジーが可能にします。
構えて勉強するものから、 自然に触れ、自然に使うものへ。スマ英は、英語をライフスタイルの一部へ取り込みます。
会社概要
- 社名
- アルプロス・ティーチライズメディア株式会社
- 事業内容
- オンライン英語教育サービス
- 設立
- 2026年1月
- 本社
- 東京都新宿区西新宿3丁目7-30 フロンティアグラン西新宿 8階
- 役員
- 代表取締役 倉品 麻紀
- 関連会社
- 株式会社アルプロス
- お問い合わせ
- ask@sma-ei.com